99.9%椿のチカラでしっとり艶めく素肌美人 ホントにいいものは肌が応えてくれる

厳選利島椿オイルを非加熱で丁寧にろ過したからできた上質のスキンケアオイル

椿油は元来日本の生活の智恵から高級食用油、頭髪料、燃料油など、幅広い用途で用いられてきました。現在も「椿油」と称した製品が一般に広く販売されています。中でも日本にしか自生していないヤブツバキの実は大変希少で、その種から摂られる椿油は非常に高価な油です。 椿油は椿の種を絞ったものですが、絞ったままだと黄色くベタつきがあり、臭いも強いので、肌に直接つけるのにはあまり向いていませんでした。
そこで、フェイシャル用に熱を加えることなく丁寧にろ過し、使い心地のよいスキンケアオイル『ツバキオイルエッセンス』ができました。

フレッシュな椿油の絶大なる保湿力

椿油の主な成分は「オレイン酸」。もともと人の肌にあり、皮脂に最も多く含まれている成分です。そのため、肌なじみがよく、乾きにくく、酸化しにくい油脂なので、肌が乾燥するのを防ぎ、バリア機能にも優れています。椿油にはオレイン酸が85%以上含まれています。また、加熱製法でつくられる一般的な椿油に比べて、非加熱の椿油は2.5倍も保湿力が高いので、しっとり、艶肌へ導いてくれます。シンプルでナチュラルな至高のスキンケアオイルです。

オイルのベールが肌を包みしっかり保湿

椿オイルのベールが保護膜となり、乾燥など外敵刺激から肌を守ります。さらに、肌内部の水分をにがさず、うるおいを維持し、油分を補給してくれるのでしっとりなめらかな肌へと導いてくれます。

ローズ、フランキンセンス、ネロリの精油を配合。
精油の香りに誘われて肌も心もリラックスし、自己再生機能が高まります。
お好みの香りと共に椿オイルの力でしっとり素肌美人へ。

最高品質のブルガリアのダマスクローズ精油を使用、100本のバラから1滴しか取れないほどの貴重なローズエッセンス。優雅で甘く深い香りです。

乳香の木から出る樹液を蒸留したもの。スモーキーでスパイシーな香りに、ほのかに果物様の甘い香りと酸味を含んだ、奥深い神秘的な天然香料です。

柑橘系の花から水蒸気蒸留してつくられる精油。ほのかな甘さとシトラスとフローラルが調和された上品は香りです。

基本の使い方

ツバキオイルエッセンスを適量(1〜2滴)手のひらにとりなじませます。

顔全体にのばして、塗っていきます。

最後に手のひらで顔全体を包みこむように、オイルをおさえます。

老いるマッサージ

 

ツバキオイルエッセンスを2〜3滴手のひらにとり、指の腹を顔の中央から外側に向けてなじませます。

額、目の周り、鼻、頬、口元を指先でくるくると上向きにマッサージします。

最後にくびすじから鎖骨にそって下に流します。